RAD&Mツール Sapiens eMerge
Sapiens eMergeはアプリケーション開発・保守の生産性を驚異的に向上させるRAD&Mツールです。
(RAD&M = Rapid Application Development and Maintenance)
Sapiens eMergeは開発者、エンドユーザー、経営者層にとってより良いアプリケーション開発環境をご提供致します。
Sapiens eMerge
これまで、アプリケーション開発、及びそれらのメンテナンスは、
-
時間がかかる
-
費用がかかる
その理由は…
-
プログラミングが必要
-
アプリケーションの規模が益々大きくなっている
-
Water Fall型のアプローチをせざるを得ない
等…そういったお話をよく耳にします。
Sapiens eMergeは、アプリケーション開発の常識を覆すものです。
-
プロトタイピング&スパイラル型での開発、メンテナンス(Water Fall型のアプローチは不要)
-
プログラムレスでの開発
-
推論エンジン
-
自動ドキュメンテーション機能
-
GUI、Web対応
-
各種PCツールとの連動
-
他のシステム(オープン系、XML、レガシーシステム)との連携等
Sapiens eMergeの効果
システム全体での固有処理のロジック量は5%以下
Sapiens eMergeでの処理
-
業務そのものに関係の無いコンピュータ独自の処理や、決まりきった一般的な業務処理はSapiens eMergeが持っている何千もの業務処理ルールに指示を与えることによって、自動的にルールが組み合わされ、ロジックが作成されます。
-
固有処理のロジック作成においても、ポジティブルールのみ記述すれば良く、ネガティブルールはSapiens eMergeの推論エンジンが推論して自動的にロジックが作成されます。
-
この二つの機能によりロジック記述量は、全体を手作りで作成するロジック量の3~5%のロジック量ですみます。
-
パッケージやフレームワークと異なり、ルール単位でユーザー処理に対応する為、 COBOL等で開発するのと同じように細かな処理が可能となり、COBOL等で出来る処理は全てSapiens eMergeで可能となります。
-
パッケージを活用したり、フレームワーク活用によるシステム構築でも、アドオン開発や固有処理コーディングの量は少なくとも10%~30%は必要となります。





